<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>JAM Homepage</title>
	<atom:link href="http://jam.gr.jp/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://jam.gr.jp</link>
	<description>JAM Homepage</description>
	<lastBuildDate>Tue, 15 May 2012 15:27:33 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<language>en</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>「MP出展各種申請書」に関してのお知らせ</title>
		<link>http://jam.gr.jp/blog/2012/04/17/big-sight-big-jam/</link>
		<comments>http://jam.gr.jp/blog/2012/04/17/big-sight-big-jam/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 14:38:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jam2</dc:creator>
				<category><![CDATA[MP出展者の方へ]]></category>
		<category><![CDATA[コンベンション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jam.gr.jp/?p=1258</guid>
		<description><![CDATA[				先日、お送りした「2012年 ＭＰ出展各種申請書」に関して、内容不備のお知らせです。
				お送りした書式の２枚目にあります「電源コンセント設置位置指示」の項目は、本来エントリー時に提出頂いた「出展エリアの見取り図」のコピーを
				同封し発送しそれに記入・返送頂く予定で、文面もそれに合致する記述になっています、その見取り図の同封作業を失念しました。
				お手数ですが、お手元に「出展エリアの見取り図」が残っていましたら、その図をコピー頂きに「電源コンセント設置位置指示」を指示し返送下さい。
				手もとに無ければ、簡単な位置が解る図を記入し指示願います。指示無しでしたら「指示なし」と同封の図に記入願います。
				お手数ですが「お問い合わせ」「確認事項」等、ございましたらご連絡下さい宜しくお願い致します。
				コンベンション担当／ＭＰ部会
				伊藤良一
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>先日、お送りした「2012年 ＭＰ出展各種申請書」に関して、内容不備のお知らせです。</p>
				<p>お送りした書式の２枚目にあります「電源コンセント設置位置指示」の項目は、本来エントリー時に提出頂いた「出展エリアの見取り図」のコピーを<br />
				同封し発送しそれに記入・返送頂く予定で、文面もそれに合致する記述になっています、その見取り図の同封作業を失念しました。</p>
				<p>お手数ですが、お手元に「出展エリアの見取り図」が残っていましたら、その図をコピー頂きに「電源コンセント設置位置指示」を指示し返送下さい。<br />
				手もとに無ければ、簡単な位置が解る図を記入し指示願います。指示無しでしたら「指示なし」と同封の図に記入願います。</p>
				<p>お手数ですが「お問い合わせ」「確認事項」等、ございましたらご連絡下さい宜しくお願い致します。</p>
				<p>コンベンション担当／ＭＰ部会<br />
				伊藤良一</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jam.gr.jp/blog/2012/04/17/big-sight-big-jam/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>平成24年、25年度役員人事</title>
		<link>http://jam.gr.jp/blog/2012/04/17/%e5%b9%b3%e6%88%9024%e5%b9%b4%e3%80%8125%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e5%bd%b9%e5%93%a1%e4%ba%ba%e4%ba%8b/</link>
		<comments>http://jam.gr.jp/blog/2012/04/17/%e5%b9%b3%e6%88%9024%e5%b9%b4%e3%80%8125%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e5%bd%b9%e5%93%a1%e4%ba%ba%e4%ba%8b/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 03:37:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>JAM4</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[会員]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jam.gr.jp/?p=1254</guid>
		<description><![CDATA[				去る2月26日の本会総会におきまして、本年度より向こう2年間の会運営を主管いたします理事の改選が行われました。続いて3月17日の3月度理事会におきまして、担当役員を互選で決定いたしました。ここでご報告申し上げます。
				○   改選後の新理事メンバー(50音順)
				理事；伊藤良一(再選)・遠藤嘉郎(再選)・大野雅志(再選)・川田輝(再選)・小池令之(新任）・平井憲太郎(再
				選)・藤井良彦(再選)・松本謙一（再選）・八木隆夫(新任)
				監査役；井門義博(再選)
				各人の鉄道模型活動歴などプロフィールは事務局通信4月号を参照ください。。
				○   役員ならびに事業担当理事
				理事長　平井憲太郎(再任）
				副理事長・コンベンション事業本部担当　伊藤良一(再任)
				副理事長・企業提携活動ならびに広報事業担当　藤井良彦(新任)
				副理事長・青少年技術指導ならびに西日本担当　八木隆夫(新任)
				理事・コンベンションアマチュア出展担当　大野雅志（再任）・遠藤嘉郎(再任)
				理事・広報編集担当　川田輝(再任)
				理事・青少年技術指導担当　小池令之(新任)
				理事・事務局長　松本謙一(再任)
				監査役　井門義博(再任)
				昨年、東京都により認可されました改定定款の定めに従いまして、今年度より副理事長を3名体制とし、大型化するコンベンション事業、増加する提携企業、「高校生コンテスト」プロジェクト終了に伴う新たな知育、技術指導事業の展開、西日本方面の会員活動充実、に充分な対応を取れるよう、各副理事長を先任担当者として細密な事業展開を期したのが今回の新運営体制の特徴です。
				特に、企業提携活動担当の藤井副理事長は日本最大手の広告代理店で活躍するマーケティングのプロであり、提携企業各社とも専門的な対応を、また八木副理事長は永年の公立小中学校での理科教育経験、教育委員会勤務の実績、鉄道模型専門誌への多数の寄稿に加えて、現在も小中学生を対象とした工作コンテストを運営する立場にあることから、従来以上に本格的な青少年指導活動を、それぞれ実現して参ります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>去る2月26日の本会総会におきまして、本年度より向こう2年間の会運営を主管いたします理事の改選が行われました。続いて3月17日の3月度理事会におきまして、担当役員を互選で決定いたしました。ここでご報告申し上げます。</p>
				<p>○   改選後の新理事メンバー(50音順)</p>
				<p>理事；伊藤良一(再選)・遠藤嘉郎(再選)・大野雅志(再選)・川田輝(再選)・小池令之(新任）・平井憲太郎(再</p>
				<p>選)・藤井良彦(再選)・松本謙一（再選）・八木隆夫(新任)</p>
				<p>監査役；井門義博(再選)</p>
				<p>各人の鉄道模型活動歴などプロフィールは事務局通信4月号を参照ください。。</p>
				<p>○   役員ならびに事業担当理事</p>
				<p>理事長　平井憲太郎(再任）</p>
				<p>副理事長・コンベンション事業本部担当　伊藤良一(再任)</p>
				<p>副理事長・企業提携活動ならびに広報事業担当　藤井良彦(新任)</p>
				<p>副理事長・青少年技術指導ならびに西日本担当　八木隆夫(新任)</p>
				<p>理事・コンベンションアマチュア出展担当　大野雅志（再任）・遠藤嘉郎(再任)</p>
				<p>理事・広報編集担当　川田輝(再任)</p>
				<p>理事・青少年技術指導担当　小池令之(新任)</p>
				<p>理事・事務局長　松本謙一(再任)</p>
				<p>監査役　井門義博(再任)</p>
				<p>昨年、東京都により認可されました改定定款の定めに従いまして、今年度より副理事長を3名体制とし、大型化するコンベンション事業、増加する提携企業、「高校生コンテスト」プロジェクト終了に伴う新たな知育、技術指導事業の展開、西日本方面の会員活動充実、に充分な対応を取れるよう、各副理事長を先任担当者として細密な事業展開を期したのが今回の新運営体制の特徴です。</p>
				<p>特に、企業提携活動担当の藤井副理事長は日本最大手の広告代理店で活躍するマーケティングのプロであり、提携企業各社とも専門的な対応を、また八木副理事長は永年の公立小中学校での理科教育経験、教育委員会勤務の実績、鉄道模型専門誌への多数の寄稿に加えて、現在も小中学生を対象とした工作コンテストを運営する立場にあることから、従来以上に本格的な青少年指導活動を、それぞれ実現して参ります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jam.gr.jp/blog/2012/04/17/%e5%b9%b3%e6%88%9024%e5%b9%b4%e3%80%8125%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e5%bd%b9%e5%93%a1%e4%ba%ba%e4%ba%8b/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>出展エントリー、多数応募頂きありがとうございました。</title>
		<link>http://jam.gr.jp/blog/2012/03/26/%ef%bd%8d%ef%bd%90%e5%87%ba%e5%b1%95%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%81%af%ef%bc%94%e6%9c%88%ef%bc%96%e6%97%a5%e3%81%8c%e7%b7%a0%e5%88%87%e3%82%8a%e3%81%a7%e3%81%99%e3%80%82/</link>
		<comments>http://jam.gr.jp/blog/2012/03/26/%ef%bd%8d%ef%bd%90%e5%87%ba%e5%b1%95%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%81%af%ef%bc%94%e6%9c%88%ef%bc%96%e6%97%a5%e3%81%8c%e7%b7%a0%e5%88%87%e3%82%8a%e3%81%a7%e3%81%99%e3%80%82/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 13:42:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jam2</dc:creator>
				<category><![CDATA[MP出展者の方へ]]></category>
		<category><![CDATA[コンベンション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jam.gr.jp/?p=1233</guid>
		<description><![CDATA[				２０１２年 第１３回国際鉄道模型コンベンション、モデラース・パフォーマンス（ＭＰ出展）に多数ご応募頂きありがとうございました。
				今後、頂いたエントリー内容を部会にて確認し「出展のお願い」発行・会場レイアウトへの落とし込み作業に進みます。
				今後「ＩＤへの記載名」「ＩＤの必要数／種別」「搬入／駐車券」「追加レンタル品」の集約を致しますので、参加者の確定・機材の確定等ご検討下さい。５月連休明けに「出展のお願い」「ＩＤ・レンタル品・搬入／駐車券」の申請書式を発送する予定でおります。
				MP部会／コンベンション担当理事
				伊藤良一
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>２０１２年 第１３回国際鉄道模型コンベンション、モデラース・パフォーマンス（ＭＰ出展）に多数ご応募頂きありがとうございました。<br />
				今後、頂いたエントリー内容を部会にて確認し「出展のお願い」発行・会場レイアウトへの落とし込み作業に進みます。<br />
				今後「ＩＤへの記載名」「ＩＤの必要数／種別」「搬入／駐車券」「追加レンタル品」の集約を致しますので、参加者の確定・機材の確定等ご検討下さい。５月連休明けに「出展のお願い」「ＩＤ・レンタル品・搬入／駐車券」の申請書式を発送する予定でおります。</p>
				<p>MP部会／コンベンション担当理事<br />
				伊藤良一</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jam.gr.jp/blog/2012/03/26/%ef%bd%8d%ef%bd%90%e5%87%ba%e5%b1%95%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%81%af%ef%bc%94%e6%9c%88%ef%bc%96%e6%97%a5%e3%81%8c%e7%b7%a0%e5%88%87%e3%82%8a%e3%81%a7%e3%81%99%e3%80%82/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ＭＰ出展エントリーを３月１日より開始致します。</title>
		<link>http://jam.gr.jp/blog/2012/02/29/%ef%bd%8d%ef%bd%90%e5%87%ba%e5%b1%95%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%92%ef%bc%93%e6%9c%88%ef%bc%91%e6%97%a5%e3%82%88%e3%82%8a%e9%96%8b%e5%a7%8b%e8%87%b4%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99/</link>
		<comments>http://jam.gr.jp/blog/2012/02/29/%ef%bd%8d%ef%bd%90%e5%87%ba%e5%b1%95%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%92%ef%bc%93%e6%9c%88%ef%bc%91%e6%97%a5%e3%82%88%e3%82%8a%e9%96%8b%e5%a7%8b%e8%87%b4%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 10:51:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jam2</dc:creator>
				<category><![CDATA[MP出展者の方へ]]></category>
		<category><![CDATA[コンベンション]]></category>
		<category><![CDATA[会員]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jam.gr.jp/blog/2012/02/29/%ef%bd%8d%ef%bd%90%e5%87%ba%e5%b1%95%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%92%ef%bc%93%e6%9c%88%ef%bc%91%e6%97%a5%e3%82%88%e3%82%8a%e9%96%8b%e5%a7%8b%e8%87%b4%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99/</guid>
		<description><![CDATA[				２０１２年 第１３回国際鉄道模型コンベンション、モデラース・パフォーマンス（ＭＰ出展）のエントリーを３月１日より開始致します。Webページよりフォームをダウンロード頂き、内容をご確認頂き、各項目記入の上４月６日の期限までにご返送願います。またフォームにはありませんが、ゲージ、スケールなども欄外でけっこうですのでご記入ください。
				：エクセル版のダウンロード
				：PDF版のダウンロード 
				コンベンション出展には、代表者の「ＪＡＭ会員資格／同会員番号」が必要になります、本Web左上の「入会案内」をご覧頂き、エントリーまでに会員資格を取得下さい。
				MP部会／コンベンション担当理事
				伊藤良一
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>２０１２年 第１３回国際鉄道模型コンベンション、モデラース・パフォーマンス（ＭＰ出展）のエントリーを３月１日より開始致します。Webページよりフォームをダウンロード頂き、内容をご確認頂き、各項目記入の上４月６日の期限までにご返送願います。またフォームにはありませんが、ゲージ、スケールなども欄外でけっこうですのでご記入ください。</p>
				<p>：<a href="http://jam.gr.jp/pdf/2012/2012mp_entry.xls">エクセル版のダウンロード</a><br />
				：<a href="http://jam.gr.jp/pdf/2012/2012mp_entry.pdf" target="_blank">PDF版のダウンロード </a></p>
				<p>コンベンション出展には、代表者の「ＪＡＭ会員資格／同会員番号」が必要になります、本Web左上の「入会案内」をご覧頂き、エントリーまでに会員資格を取得下さい。</p>
				<p>MP部会／コンベンション担当理事<br />
				伊藤良一</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jam.gr.jp/blog/2012/02/29/%ef%bd%8d%ef%bd%90%e5%87%ba%e5%b1%95%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%92%ef%bc%93%e6%9c%88%ef%bc%91%e6%97%a5%e3%82%88%e3%82%8a%e9%96%8b%e5%a7%8b%e8%87%b4%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>総会併催イベント・クリニックを実施しました</title>
		<link>http://jam.gr.jp/blog/2012/02/28/%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e4%bd%b5%e5%82%ac%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%bb%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%92%e5%ae%9f%e6%96%bd%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/</link>
		<comments>http://jam.gr.jp/blog/2012/02/28/%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e4%bd%b5%e5%82%ac%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%bb%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%92%e5%ae%9f%e6%96%bd%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 02:31:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jam5</dc:creator>
				<category><![CDATA[会員]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jam.gr.jp/?p=1216</guid>
		<description><![CDATA[				総会併催イベントとして開催されたクリニックにおいては、夏の国際鉄道模型コンベンションMP出展者の中でも、毎回注目を集め、来場者や出展者からも高い評価を受けている、以下の御三方から、出展ブースの企画から実施までの裏話や秘話を披露していただきました。新たな発見とヒントにあふれた興味深い講演で、参加した会員にも強い印象を残しました。
				林　信之氏(お手軽、再生16 番模型)
				「Ａブース、魅せる展示で楽しもう」
				吉澤　三喜男氏(千樹会)
				「老・男女の、楽しいイメージジオラマ作り」
				滝川　晃氏(「鉄ちゃん倶楽部」)
				「上越線レイアウトの現地取材・プラン」
				
				
				
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>総会併催イベントとして開催されたクリニックにおいては、夏の国際鉄道模型コンベンションMP出展者の中でも、毎回注目を集め、来場者や出展者からも高い評価を受けている、以下の御三方から、出展ブースの企画から実施までの裏話や秘話を披露していただきました。新たな発見とヒントにあふれた興味深い講演で、参加した会員にも強い印象を残しました。</p>
				<p>林　信之氏(お手軽、再生16 番模型)<br />
				「Ａブース、魅せる展示で楽しもう」<br />
				吉澤　三喜男氏(千樹会)<br />
				「老・男女の、楽しいイメージジオラマ作り」<br />
				滝川　晃氏(「鉄ちゃん倶楽部」)<br />
				「上越線レイアウトの現地取材・プラン」</p>
				<p><a rel="attachment wp-att-1217" href="http://jam.gr.jp/blog/2012/02/28/%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e4%bd%b5%e5%82%ac%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%bb%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%92%e5%ae%9f%e6%96%bd%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/120226a/"><img class="aligncenter size-medium wp-image-1217" title="林信之氏" src="http://jam.gr.jp/files/2012/02/120226a-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
				<p><a rel="attachment wp-att-1218" href="http://jam.gr.jp/blog/2012/02/28/%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e4%bd%b5%e5%82%ac%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%bb%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%92%e5%ae%9f%e6%96%bd%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/120226b/"><img class="aligncenter size-medium wp-image-1218" title="吉澤三喜男氏" src="http://jam.gr.jp/files/2012/02/120226b-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
				<p><a rel="attachment wp-att-1219" href="http://jam.gr.jp/blog/2012/02/28/%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e4%bd%b5%e5%82%ac%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%bb%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%92%e5%ae%9f%e6%96%bd%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/120226c/"><img class="aligncenter size-medium wp-image-1219" title="「鉄ちゃん倶楽部」の皆様" src="http://jam.gr.jp/files/2012/02/120226c-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jam.gr.jp/blog/2012/02/28/%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e4%bd%b5%e5%82%ac%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%bb%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%92%e5%ae%9f%e6%96%bd%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>総会併催・牽引力コンテスト</title>
		<link>http://jam.gr.jp/blog/2012/02/28/%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e4%bd%b5%e5%82%ac%e3%83%bb%e7%89%bd%e5%bc%95%e5%8a%9b%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%88/</link>
		<comments>http://jam.gr.jp/blog/2012/02/28/%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e4%bd%b5%e5%82%ac%e3%83%bb%e7%89%bd%e5%bc%95%e5%8a%9b%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%88/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 00:44:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>JAM4</dc:creator>
				<category><![CDATA[会員]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jam.gr.jp/?p=1209</guid>
		<description><![CDATA[				
				総会併催の牽引力コンテストは16.5mmでは天賞堂チャレンジャー(1983年モデル)に十分な補重を施した#53松本謙一(理事)が155gという圧倒的な牽引力で優勝。12mmは#006井門義博(監事）のPEMP製DF50が135gという数少ない3桁台の記録で優勝しました。
				計測はデジタルメーターを使用して行いましたが、4m×8mのエンドレス1周近くつなげたホッパーやオアカーを公開用に準備。これを引き出す機関車は大迫力でした。
				JAMコンベンションではさらにトレーラーの数を増やし、牽引数での順位づけを行いたいと考えています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a rel="attachment wp-att-1210" href="http://jam.gr.jp/blog/2012/02/28/%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e4%bd%b5%e5%82%ac%e3%83%bb%e7%89%bd%e5%bc%95%e5%8a%9b%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%88/img_1274m/"><img class="alignleft size-medium wp-image-1210" title="IMG_1274M" src="http://jam.gr.jp/files/2012/02/IMG_1274M-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /></a></p>
				<p>総会併催の牽引力コンテストは16.5mmでは天賞堂チャレンジャー(1983年モデル)に十分な補重を施した#53松本謙一(理事)が155gという圧倒的な牽引力で優勝。12mmは#006井門義博(監事）のPEMP製DF50が135gという数少ない3桁台の記録で優勝しました。</p>
				<p>計測はデジタルメーターを使用して行いましたが、4m×8mのエンドレス1周近くつなげたホッパーやオアカーを公開用に準備。これを引き出す機関車は大迫力でした。</p>
				<p>JAMコンベンションではさらにトレーラーの数を増やし、牽引数での順位づけを行いたいと考えています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jam.gr.jp/blog/2012/02/28/%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e4%bd%b5%e5%82%ac%e3%83%bb%e7%89%bd%e5%bc%95%e5%8a%9b%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%88/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>総会併催・最高速コンテスト</title>
		<link>http://jam.gr.jp/blog/2012/02/27/%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e4%bd%b5%e5%82%ac%e3%83%bb%e6%9c%80%e9%ab%98%e9%80%9f%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%88/</link>
		<comments>http://jam.gr.jp/blog/2012/02/27/%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e4%bd%b5%e5%82%ac%e3%83%bb%e6%9c%80%e9%ab%98%e9%80%9f%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%88/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 10:00:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>JAM4</dc:creator>
				<category><![CDATA[会員]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jam.gr.jp/?p=1197</guid>
		<description><![CDATA[				
				総会併催イベントの最高速コンテストは#112 小池令之(新理事）のプロペラカー1号改が759km/hという驚異的なスピードで優勝しました。400~500km/h代が良いところと考えていましたが、正直、ここまでの記録が出るとはびっくりです。
				実際の走行では…鉄道模型がこれだけのスピードで走るところをこれまで見たことがありませんでした。鉄道模型というよりスロットカーの走行を見ているようです！
				今回のコンテストを叩き台にJAMコンベンションでは、より見せることを意識したコンテストの実施を予定しております。ご期待ください。
				総会併催イベント担当理事　川田輝
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a rel="attachment wp-att-1190" href="http://jam.gr.jp/?attachment_id=1190"><img class="alignleft size-medium wp-image-1190" title="120226_JAM_2012_Soukai_049a-1" src="http://jam.gr.jp/files/2012/02/120226_JAM_2012_Soukai_049a-11-247x300.jpg" alt="" width="247" height="300" /></a></p>
				<p>総会併催イベントの最高速コンテストは#112 小池令之(新理事）のプロペラカー1号改が759km/hという驚異的なスピードで優勝しました。400~500km/h代が良いところと考えていましたが、正直、ここまでの記録が出るとはびっくりです。</p>
				<p>実際の走行では…鉄道模型がこれだけのスピードで走るところをこれまで見たことがありませんでした。鉄道模型というよりスロットカーの走行を見ているようです！</p>
				<p>今回のコンテストを叩き台にJAMコンベンションでは、より見せることを意識したコンテストの実施を予定しております。ご期待ください。</p>
				<p>総会併催イベント担当理事　川田輝</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jam.gr.jp/blog/2012/02/27/%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e4%bd%b5%e5%82%ac%e3%83%bb%e6%9c%80%e9%ab%98%e9%80%9f%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%88/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>JAM2011年度総会が開催されました</title>
		<link>http://jam.gr.jp/blog/2012/02/27/jam2011%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e3%81%8c%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/</link>
		<comments>http://jam.gr.jp/blog/2012/02/27/jam2011%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e3%81%8c%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 09:47:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>JAM4</dc:creator>
				<category><![CDATA[会員]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jam.gr.jp/?p=1176</guid>
		<description><![CDATA[				
				特定非営利活動法人 日本鉄道模型の会　会員各位
				本会では平成24年2月26日、今年の年次総会を開催いたしました。正会員より多数のご出席に加え、表決権行使書面の御送達もいただき、開催に必要な定足数を充分に満たし、総会は成立いたしました。
				さらに、理事会より提出の決算書は監査役により「適正」と報告され、これを含め提出議案はすべて速やかな賛成をいただきましたことをご報告いたします。ご協力ありがとうございました。
				これをもちまして、さらに広いスペースに多様な新企画を実現する今夏の「国際鉄道模型コンベンション」をはじめ、本会本年度の活動が正式にスタートいたしますので、さらなるご参加、ご協力をお願いいたします。
				また、併催のイベントにクリニック講師を務めていただいた3名の方々にも篤く御礼申し上げます。ゲージ、スケールを超えて大変参考になる貴重なお話でした。
				平成24年2月26日　理事長
				平井憲太郎
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a rel="attachment wp-att-1177" href="http://jam.gr.jp/blog/2012/02/27/jam2011%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e3%81%8c%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/120226_jam_2012_soukai_004/"><img class="alignleft size-medium wp-image-1177" title="120226_JAM_2012_Soukai_004" src="http://jam.gr.jp/files/2012/02/120226_JAM_2012_Soukai_004-300x199.jpg" alt="" width="300" height="199" /></a></p>
				<p>特定非営利活動法人 日本鉄道模型の会　会員各位</p>
				<p>本会では平成24年2月26日、今年の年次総会を開催いたしました。正会員より多数のご出席に加え、表決権行使書面の御送達もいただき、開催に必要な定足数を充分に満たし、総会は成立いたしました。</p>
				<p>さらに、理事会より提出の決算書は監査役により「適正」と報告され、これを含め提出議案はすべて速やかな賛成をいただきましたことをご報告いたします。ご協力ありがとうございました。</p>
				<p>これをもちまして、さらに広いスペースに多様な新企画を実現する今夏の「国際鉄道模型コンベンション」をはじめ、本会本年度の活動が正式にスタートいたしますので、さらなるご参加、ご協力をお願いいたします。</p>
				<p>また、併催のイベントにクリニック講師を務めていただいた3名の方々にも篤く御礼申し上げます。ゲージ、スケールを超えて大変参考になる貴重なお話でした。</p>
				<p>平成24年2月26日　理事長<br />
				平井憲太郎</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jam.gr.jp/blog/2012/02/27/jam2011%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e3%81%8c%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>理事候補のプロフィール</title>
		<link>http://jam.gr.jp/blog/2012/02/20/%e7%90%86%e4%ba%8b%e5%80%99%e8%a3%9c%e3%81%ae%e3%83%97%e3%83%ad%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%ab/</link>
		<comments>http://jam.gr.jp/blog/2012/02/20/%e7%90%86%e4%ba%8b%e5%80%99%e8%a3%9c%e3%81%ae%e3%83%97%e3%83%ad%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%ab/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 14:06:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jam2</dc:creator>
				<category><![CDATA[会員]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jam.gr.jp/blog/2012/02/20/%e7%90%86%e4%ba%8b%e5%80%99%e8%a3%9c%e3%81%ae%e3%83%97%e3%83%ad%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%ab/</guid>
		<description><![CDATA[				２０１２年定期総会でご提案する、理事候補のプロフィールをご紹介いたします（新任の方が先頭／アイウエオ順）
				：小池 令之（新任）　所属クラブ／相模大野模型クラブ
				　機械加工を生業とする父の影響と、模型誌を購読していた関係でしょうか、子供の頃はカラクリめいたものが好きではあったものの実際に手を動かすことはほとんどないまま歳をとり、４０手前になったころ、ふと残りの余命を考えてしまい、何も形にしないままなのも寂しくなって自作を始めました。
				　ＪＡＭには第３回コンベンションから参加させてもらっています。１６番とＧゲージが主ですが、自分の嗜好するものが実物車両とずれていることや、キットを生かして加工するのが苦手なので、自作中心です。（予算の関係も・・・）
				　出来の善し悪しはともかく、他にはない世界の構築を目指しております。自らの経験に基づき「鉄道模型は一生遊べる趣味」、「自分の世界を作り出す楽しみ」そういったものをアピールできれば、と考えております。
				：八木 隆夫（新任）　所属クラブ／鉄道模型交友会
				　小学校４年生の時に、同い年の従兄から、Ｏゲージサイズのペーパー製の電車の車体を譲り受け、それをラッカーで真っ赤に塗り、側面に銀色のサインカーブを描いて、営団地下鉄丸の内線５００系もどきにしたのが、模型の世界に足を踏み入れたきっかけでした。
				　大学生になり、中央線の飯田橋駅でのアルバイト（押し屋）代で、初めて買った真ちゅうキットが、宮沢模型のＣ５８の未塗装キットでした。このキットのホワイトメタル部品を真ちゅうに交換したのが、初めての真ちゅう工作でした。
				　もっぱら、車両工作をしていますが、守備範囲は国鉄から私鉄（主として西武と京阪）迄で、節操がありません。特に、模型誌の製品紹介記事で、「なかなか組ごたえのあるキットである。」とか、書かれていると、つい買いたくなってしまって、キットの在庫を増やしています。
				　模型誌には、毎年１〜２作品の記事を掲載して頂けるように、努力しています。また、大阪の合同運転会では、会場になっている街に居住しているので、その運営に協力させてもらっています。
				　この国は、もの作りで発展してきた筈ですが、いつの間にやら、周辺国にその地位を脅かされるようになってきました。鉄道模型の発展が、技術立国・工業立国の一助になればと思っています。
				：伊藤 良一　　	所属クラブ／NAMRAC(The North American Model RAilroaders Club)
				　小学校４年生の時に同級生に刺激され始めた「鉄道模型」はかれこれ４５年目、カツミ製ＥＤ１００青にＫＰ２２のスタートセット、みんな持ってた「ツボミのＢタンク」を初めとし、４５年ずっと右肩上がりです。現在は外車派。欧州型６に米国型４でしょうか？
				　「鉄道写真」も写歴４５年、最初は親戚の兄ちゃんと一緒に総武本線の八街の８６２０でした。狙いは旧型電機ＥＦ５７／５８からローカル私鉄、旧型国電に専用線のスイッチャー、化成品タンク車まで節操なしな守備範囲の広さです。現在は欧州の美しい機関車列車に、米国の昔ながらの長〜い貨物列車（海上コンテナじゃないくて、混ぜこぜのやつがいい）が狙いです。
				　JAMの活動は設立当初より「ボランティア参加」し、現在はコンベンション事業を担当しています。今後はコンベンション企画の「深ぼり」「濃密化」と、世代間の「体験・技術伝承」に力を入れたいと思います。
				：遠藤 嘉郎　　所属クラブ／早稲田大学理工学部 職員OB鉄道模型同好会
				　鉄道模型との出会いは、幼少の頃、祖父および叔父が持っていた3線式Oゲージで遊んだことに始まります。
				　その後、小学2年の時、親につぼみ堂製101系電車を2両買ってもらった事がきっかけで、その後現在まで、日本型16番を趣味としてきました。
				　車両製作は、小学5年頃まではペーパー車体、その後真鍮工作に変わりスクラッチビルドは中学3年に製作したED75が最初です。
				レイアウト製作は、中学・高校の時に部活等で2つの組立式レイアウトを製作。大学に入ってからは、現在JAMコンベンションに出展している組立式レイアウトの母体を製作しました。
				　電気/制御関連の工作も好きで、小学5年の時にパワーパックを自作して以来、上記3件のレイアウト用のコントロールボード、パソコンインターフェース等を回路設計し自作してきました。
				JAMで実現したい事は、より多くのご家族連れ等の皆様にも鉄道模型の楽しさ・素晴らしさを紹介し、鉄道模型を始めるきっかけを提供させていただきたいと考えております。
				：大野 雅志　　所属クラブ／JMLC(Japan Module Layout Club)
				　理事就任中では2つのレイアウト完成、選炭場と石炭積出桟橋をテーマとした「谷地炭鉱専用線」と現航空自衛隊入間基地の進駐軍時代をテーマにした「JOHNSON AIR BASE」です。レイアウト製作は、テクニックやセンス以外にも、地域の歴史や建物、設備などの産業、文化を調べる事で、趣味に厚みが生まれます。
				　このような素晴らしい趣味の発表の場としてのJAMコンベンションの継続開催と、より多くの人に、鉄道模型の魅力をアピール出来るよう、情報発信をして行きたいと考えています。
				　今年からは、会場も広くなり、鉄道を軸にしたトータルな趣味活動、たとえば写真などの発表の場として発展したら良いと思っています。
				：川田 輝　　所属クラブ／HOMP(HO Module Project)、HOJC
				　かれこれ40年以上も鉄道模型を続けているのだから我ながら「よくもまぁ」と感心しますが、ベテランの前では決して長いキャリアではないのが鉄道模型の恐いところ。ところがJAMコンベンションで見かける“おやっ”という作品を尋ねると、模型を初めてわずか5年…。鉄道模型は面白いものです。
				　一昨年に理事に加わり、JAM Expressやウェブサイト、総会併催イベントなどのとりまとめをして来ました。合わせてJAMコンベンションには所属クラブから5年連続で出展しています。旧国からギヤードロコやTEEまで興味は尽きず、モジュールの整備や駆動系のからくりに凝るのも愉快と模型遊びは止めどがないですが、そんな経験を生かせて今後もJAMのお役に立てればと思っております。
				：平井 憲太郎
				　第1回国際鉄道模型コンベンション開催以来お手伝いをしてきました。JAMが2001年にNPO法人となる準備もお手伝いし、設立以来監事、あるいは理事として会の運営に携わってきました。
				　本業は月刊とれいん誌の発行ですが、実務は現編集長に委ね、鉄道模型についてはもっぱらボランティアとして参加しています。2010年の総会で選任された現理事会で、理事長に推挙され、2年間務めさせていただきました。
				　理事会メンバー全員が本業を持っている中での会の運営は決して楽なことではありませんが、趣味の一致するもの同士の思いやりで、楽しい活動を続けて参りました。これからも鉄道模型の楽しさを一人でも多くの方に知っていただくために、日本鉄道模型の会をますます発展させていきたいと考えております。
				　趣味の模型では、ブラスのスクラッチビルドが大好きなのですが、最近は老眼を言い訳に作業が進みません。皆様から良い刺激を受けて、自分のホビーライフも充実させたいと思っています。
				：藤井 良彦　　所属クラブ／HOMP(HO Module Project)
				　鉄道や鉄道模型は、我々の世代としてはご多聞にもれず、小学生の頃から大好きでした。しかし、濃い趣味の世界に足を踏み入れてしまったのは、中学、高校時代が、蒸気機関車現役最後の5年間、いわゆるSLブームの時期だったからでしょう。とりつかれたように、撮影旅行に駆け回った分、蒸気の終焉ととも「撮り」は燃え尽き、こんどは模型製作へとシフトしました。だから当時から模型に託していたのは、「景色の中を行く汽車」の姿。今でも、HOスケールのモジュール/ジオラマと車輛で、その時代の景色と空気を再現することをメインにしています。
				　JAM理事としては、この2年間、鉄道ホビーを取り巻く環境の変化に対応し、「次の10年」に繋げるべく、時代に合わせた新たな企画を立ち上げ、運営してきました。今後もこの路線を推進し、世の中での「鉄道ブーム」を追風に、JAMおよびコンベンションの一層の拡充を目指したいと存じます。
				：松本 謙一         所属クラブ／NMRA(NMRA 終身会員
				　鉄道模型に「紳士（そして願わくば淑女）のホビー」というイメージを定着させたい。それが私の願いであり、その推進役をこの会に期待しています。「紳士淑女」とは、具体的には「文化の担い手という自覚と誇りを持った人々」です。この会の活動が社会から尊敬されるものに育つ事で、その認知は推進されるでしょう。
				　過去2年、事務局長として、より多くの方を会員として迎えられるような体制づくりに努力してきました。それは順調に進んだと思います。これを足がかりに、いよいよ紳士淑女が鉄道模型を語らう場としての会に育てていきたいと考えています。
				　個人的には鉄道模型歴62年目です。文学的鉄道模型を目指してレイアウトを造っています。細密さに驚くより、楽しさに微笑んでもらうことを目標にしています。鉄道模型の奥深さ、表現の可能性を皆さんとともに拓きたいと望んでいます。
				　本会以外の所属団体は米国テネシー州チャタヌーガに本部を置くナショナル・モデル・レールロード・アソシエーションです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>２０１２年定期総会でご提案する、理事候補のプロフィールをご紹介いたします（新任の方が先頭／アイウエオ順）</p>
				<p>：小池 令之（新任）　所属クラブ／相模大野模型クラブ<br />
				　機械加工を生業とする父の影響と、模型誌を購読していた関係でしょうか、子供の頃はカラクリめいたものが好きではあったものの実際に手を動かすことはほとんどないまま歳をとり、４０手前になったころ、ふと残りの余命を考えてしまい、何も形にしないままなのも寂しくなって自作を始めました。<br />
				　ＪＡＭには第３回コンベンションから参加させてもらっています。１６番とＧゲージが主ですが、自分の嗜好するものが実物車両とずれていることや、キットを生かして加工するのが苦手なので、自作中心です。（予算の関係も・・・）<br />
				　出来の善し悪しはともかく、他にはない世界の構築を目指しております。自らの経験に基づき「鉄道模型は一生遊べる趣味」、「自分の世界を作り出す楽しみ」そういったものをアピールできれば、と考えております。</p>
				<p>：八木 隆夫（新任）　所属クラブ／鉄道模型交友会<br />
				　小学校４年生の時に、同い年の従兄から、Ｏゲージサイズのペーパー製の電車の車体を譲り受け、それをラッカーで真っ赤に塗り、側面に銀色のサインカーブを描いて、営団地下鉄丸の内線５００系もどきにしたのが、模型の世界に足を踏み入れたきっかけでした。<br />
				　大学生になり、中央線の飯田橋駅でのアルバイト（押し屋）代で、初めて買った真ちゅうキットが、宮沢模型のＣ５８の未塗装キットでした。このキットのホワイトメタル部品を真ちゅうに交換したのが、初めての真ちゅう工作でした。<br />
				　もっぱら、車両工作をしていますが、守備範囲は国鉄から私鉄（主として西武と京阪）迄で、節操がありません。特に、模型誌の製品紹介記事で、「なかなか組ごたえのあるキットである。」とか、書かれていると、つい買いたくなってしまって、キットの在庫を増やしています。<br />
				　模型誌には、毎年１〜２作品の記事を掲載して頂けるように、努力しています。また、大阪の合同運転会では、会場になっている街に居住しているので、その運営に協力させてもらっています。<br />
				　この国は、もの作りで発展してきた筈ですが、いつの間にやら、周辺国にその地位を脅かされるようになってきました。鉄道模型の発展が、技術立国・工業立国の一助になればと思っています。</p>
				<p>：伊藤 良一　　	所属クラブ／NAMRAC(The North American Model RAilroaders Club)<br />
				　小学校４年生の時に同級生に刺激され始めた「鉄道模型」はかれこれ４５年目、カツミ製ＥＤ１００青にＫＰ２２のスタートセット、みんな持ってた「ツボミのＢタンク」を初めとし、４５年ずっと右肩上がりです。現在は外車派。欧州型６に米国型４でしょうか？<br />
				　「鉄道写真」も写歴４５年、最初は親戚の兄ちゃんと一緒に総武本線の八街の８６２０でした。狙いは旧型電機ＥＦ５７／５８からローカル私鉄、旧型国電に専用線のスイッチャー、化成品タンク車まで節操なしな守備範囲の広さです。現在は欧州の美しい機関車列車に、米国の昔ながらの長〜い貨物列車（海上コンテナじゃないくて、混ぜこぜのやつがいい）が狙いです。<br />
				　JAMの活動は設立当初より「ボランティア参加」し、現在はコンベンション事業を担当しています。今後はコンベンション企画の「深ぼり」「濃密化」と、世代間の「体験・技術伝承」に力を入れたいと思います。</p>
				<p>：遠藤 嘉郎　　所属クラブ／早稲田大学理工学部 職員OB鉄道模型同好会<br />
				　鉄道模型との出会いは、幼少の頃、祖父および叔父が持っていた3線式Oゲージで遊んだことに始まります。<br />
				　その後、小学2年の時、親につぼみ堂製101系電車を2両買ってもらった事がきっかけで、その後現在まで、日本型16番を趣味としてきました。<br />
				　車両製作は、小学5年頃まではペーパー車体、その後真鍮工作に変わりスクラッチビルドは中学3年に製作したED75が最初です。<br />
				レイアウト製作は、中学・高校の時に部活等で2つの組立式レイアウトを製作。大学に入ってからは、現在JAMコンベンションに出展している組立式レイアウトの母体を製作しました。<br />
				　電気/制御関連の工作も好きで、小学5年の時にパワーパックを自作して以来、上記3件のレイアウト用のコントロールボード、パソコンインターフェース等を回路設計し自作してきました。<br />
				JAMで実現したい事は、より多くのご家族連れ等の皆様にも鉄道模型の楽しさ・素晴らしさを紹介し、鉄道模型を始めるきっかけを提供させていただきたいと考えております。</p>
				<p>：大野 雅志　　所属クラブ／JMLC(Japan Module Layout Club)<br />
				　理事就任中では2つのレイアウト完成、選炭場と石炭積出桟橋をテーマとした「谷地炭鉱専用線」と現航空自衛隊入間基地の進駐軍時代をテーマにした「JOHNSON AIR BASE」です。レイアウト製作は、テクニックやセンス以外にも、地域の歴史や建物、設備などの産業、文化を調べる事で、趣味に厚みが生まれます。<br />
				　このような素晴らしい趣味の発表の場としてのJAMコンベンションの継続開催と、より多くの人に、鉄道模型の魅力をアピール出来るよう、情報発信をして行きたいと考えています。<br />
				　今年からは、会場も広くなり、鉄道を軸にしたトータルな趣味活動、たとえば写真などの発表の場として発展したら良いと思っています。</p>
				<p>：川田 輝　　所属クラブ／HOMP(HO Module Project)、HOJC<br />
				　かれこれ40年以上も鉄道模型を続けているのだから我ながら「よくもまぁ」と感心しますが、ベテランの前では決して長いキャリアではないのが鉄道模型の恐いところ。ところがJAMコンベンションで見かける“おやっ”という作品を尋ねると、模型を初めてわずか5年…。鉄道模型は面白いものです。<br />
				　一昨年に理事に加わり、JAM Expressやウェブサイト、総会併催イベントなどのとりまとめをして来ました。合わせてJAMコンベンションには所属クラブから5年連続で出展しています。旧国からギヤードロコやTEEまで興味は尽きず、モジュールの整備や駆動系のからくりに凝るのも愉快と模型遊びは止めどがないですが、そんな経験を生かせて今後もJAMのお役に立てればと思っております。</p>
				<p>：平井 憲太郎<br />
				　第1回国際鉄道模型コンベンション開催以来お手伝いをしてきました。JAMが2001年にNPO法人となる準備もお手伝いし、設立以来監事、あるいは理事として会の運営に携わってきました。<br />
				　本業は月刊とれいん誌の発行ですが、実務は現編集長に委ね、鉄道模型についてはもっぱらボランティアとして参加しています。2010年の総会で選任された現理事会で、理事長に推挙され、2年間務めさせていただきました。<br />
				　理事会メンバー全員が本業を持っている中での会の運営は決して楽なことではありませんが、趣味の一致するもの同士の思いやりで、楽しい活動を続けて参りました。これからも鉄道模型の楽しさを一人でも多くの方に知っていただくために、日本鉄道模型の会をますます発展させていきたいと考えております。<br />
				　趣味の模型では、ブラスのスクラッチビルドが大好きなのですが、最近は老眼を言い訳に作業が進みません。皆様から良い刺激を受けて、自分のホビーライフも充実させたいと思っています。</p>
				<p>：藤井 良彦　　所属クラブ／HOMP(HO Module Project)<br />
				　鉄道や鉄道模型は、我々の世代としてはご多聞にもれず、小学生の頃から大好きでした。しかし、濃い趣味の世界に足を踏み入れてしまったのは、中学、高校時代が、蒸気機関車現役最後の5年間、いわゆるSLブームの時期だったからでしょう。とりつかれたように、撮影旅行に駆け回った分、蒸気の終焉ととも「撮り」は燃え尽き、こんどは模型製作へとシフトしました。だから当時から模型に託していたのは、「景色の中を行く汽車」の姿。今でも、HOスケールのモジュール/ジオラマと車輛で、その時代の景色と空気を再現することをメインにしています。<br />
				　JAM理事としては、この2年間、鉄道ホビーを取り巻く環境の変化に対応し、「次の10年」に繋げるべく、時代に合わせた新たな企画を立ち上げ、運営してきました。今後もこの路線を推進し、世の中での「鉄道ブーム」を追風に、JAMおよびコンベンションの一層の拡充を目指したいと存じます。</p>
				<p>：松本 謙一         所属クラブ／NMRA(NMRA 終身会員<br />
				　鉄道模型に「紳士（そして願わくば淑女）のホビー」というイメージを定着させたい。それが私の願いであり、その推進役をこの会に期待しています。「紳士淑女」とは、具体的には「文化の担い手という自覚と誇りを持った人々」です。この会の活動が社会から尊敬されるものに育つ事で、その認知は推進されるでしょう。<br />
				　過去2年、事務局長として、より多くの方を会員として迎えられるような体制づくりに努力してきました。それは順調に進んだと思います。これを足がかりに、いよいよ紳士淑女が鉄道模型を語らう場としての会に育てていきたいと考えています。<br />
				　個人的には鉄道模型歴62年目です。文学的鉄道模型を目指してレイアウトを造っています。細密さに驚くより、楽しさに微笑んでもらうことを目標にしています。鉄道模型の奥深さ、表現の可能性を皆さんとともに拓きたいと望んでいます。<br />
				　本会以外の所属団体は米国テネシー州チャタヌーガに本部を置くナショナル・モデル・レールロード・アソシエーションです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jam.gr.jp/blog/2012/02/20/%e7%90%86%e4%ba%8b%e5%80%99%e8%a3%9c%e3%81%ae%e3%83%97%e3%83%ad%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%ab/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ＭＰ出展の受付は、３月１日より開始致します。</title>
		<link>http://jam.gr.jp/blog/2012/01/27/%ef%bd%8d%ef%bd%90%e5%87%ba%e5%b1%95%e3%81%ae%e5%8f%97%e4%bb%98%e3%81%af%e3%80%81%ef%bc%93%e6%9c%88%ef%bc%91%e6%97%a5%e3%82%88%e3%82%8a%e9%96%8b%e5%a7%8b%e8%87%b4%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99%e3%80%82/</link>
		<comments>http://jam.gr.jp/blog/2012/01/27/%ef%bd%8d%ef%bd%90%e5%87%ba%e5%b1%95%e3%81%ae%e5%8f%97%e4%bb%98%e3%81%af%e3%80%81%ef%bc%93%e6%9c%88%ef%bc%91%e6%97%a5%e3%82%88%e3%82%8a%e9%96%8b%e5%a7%8b%e8%87%b4%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99%e3%80%82/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 15:26:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jam2</dc:creator>
				<category><![CDATA[MP出展者の方へ]]></category>
		<category><![CDATA[コンベンション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jam.gr.jp/blog/2012/01/27/%ef%bd%8d%ef%bd%90%e5%87%ba%e5%b1%95%e3%81%ae%e5%8f%97%e4%bb%98%e3%81%af%e3%80%81%ef%bc%93%e6%9c%88%ef%bc%91%e6%97%a5%e3%82%88%e3%82%8a%e9%96%8b%e5%a7%8b%e8%87%b4%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99%e3%80%82/</guid>
		<description><![CDATA[				モデラース・パフォーマンス（ＭＰ出展）の本エントリーは３月１日より受付開始致します。
				先日、閉め切りました「出展面積の事前調査」へのご協力ありがとうございました、集約結果を生かし鋭意会場レイアウトを企画中です。
				サイズ別の集約結果は以下のとおりで、皆さん「サイズ大きめ」へシフトしています。
				Ａサイズブース　　１０組
				Ｂサイズブース　　　４組
				Ｃサイズブース（含む新Ｃ）　　　９組
				Ｄサイズブース（含む新Ｄ）　　１６組
				Ｅサイズブース（含むover-Ｅ）　１６組
				Ｆサイズブース（含むover-Ｆ）　　５組
				今年初めて出展される個人・クラブ向けの「出展説明会」を２月１２日に実施致しますので、出展に際し「疑問・不安」のある方は是非参加下さい。
				重ねて、コンベンション出展には代表者の「ＪＡＭ会員資格／同会員番号」が必要になります、本エントリーまでに会員資格を取得下さい。
				コンベンション担当理事　伊藤良一     
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>モデラース・パフォーマンス（ＭＰ出展）の本エントリーは３月１日より受付開始致します。<br />
				先日、閉め切りました「出展面積の事前調査」へのご協力ありがとうございました、集約結果を生かし鋭意会場レイアウトを企画中です。<br />
				サイズ別の集約結果は以下のとおりで、皆さん「サイズ大きめ」へシフトしています。</p>
				<p>Ａサイズブース　　１０組<br />
				Ｂサイズブース　　　４組<br />
				Ｃサイズブース（含む新Ｃ）　　　９組<br />
				Ｄサイズブース（含む新Ｄ）　　１６組<br />
				Ｅサイズブース（含むover-Ｅ）　１６組<br />
				Ｆサイズブース（含むover-Ｆ）　　５組</p>
				<p>今年初めて出展される個人・クラブ向けの「出展説明会」を２月１２日に実施致しますので、出展に際し「疑問・不安」のある方は是非参加下さい。<br />
				重ねて、コンベンション出展には代表者の「ＪＡＭ会員資格／同会員番号」が必要になります、本エントリーまでに会員資格を取得下さい。</p>
				<p>コンベンション担当理事　伊藤良一     </p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://jam.gr.jp/blog/2012/01/27/%ef%bd%8d%ef%bd%90%e5%87%ba%e5%b1%95%e3%81%ae%e5%8f%97%e4%bb%98%e3%81%af%e3%80%81%ef%bc%93%e6%9c%88%ef%bc%91%e6%97%a5%e3%82%88%e3%82%8a%e9%96%8b%e5%a7%8b%e8%87%b4%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99%e3%80%82/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

