会員勉強会

次回会員勉強会は11月26日(土)実施

今月の会員勉強会はいつもの座学を離れ、私鉄電車の線路周りを掘り下げます。東上線下板橋駅は東上鉄道以来池袋側の貨物拠点だった時代も長く興味深い歴史を持ちます。今回は下板橋駅周辺を巡り、レイアウト、モジュール、ジオラマなどの参考にしてしまおうという趣向。問われても答えにくい架線や低圧線の関係。踏切施設、ホームの構造、変電所からの配線など多くのヒントが秘められている実物観察になります。

■11月26日09:30 下板橋駅徒歩1分 鉄道模型店FAB集合www.fabtrains.com

■雨天決行 ■参加費は無料ですが下板橋駅入場券購入が必要です

■会員証をご持参ください。一般の方は要会員同伴

■メモ、カメラ持参でお願いします。

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9月の会員勉強会-講師は大野雅志氏(川越鐵道)

JAMでは毎月、様々なテーマの会員勉強会を開催しております。通常は落合のJAM会館での開催ですが、9月はMP打ち上げ会と併催とし、16:00〜18:00に渋谷パンダレストランで打ち上げ会開始前に開催となります。内容は名作モジュール・レイアウト「川越鐵道」の作者、大野雅志氏。素晴らしい実物鉄道情景写真を映写しながらレイアウト・コンセプトの立て方をフリートークしていただきます。参加費用は500円。参加ご希望の方はadm@jam.gr.jpまで会員番号、お名前をお知らせ下さい。

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レイアウトツァー 10:00と12:00の回が定員になりました

2月20日(日)に行われる総会併催イベントのレイアウトツァーですが、 10:00と12:00の回は定員に達したため、募集を締め切らせていただきます。11:00の回はまだ弱冠余裕がございます。ご希望の方は早めにお申し込み下さい。お申し込みは2月18日(金)まではEメール、adm@jam.gr.jpにて、2月19日(土)は総会/併催イベントの事務局(豊島区民センター4F 第1会議室)にてお受けしています。

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総会併催イベント展示内容変更

井門義博氏の「北海道執念の16 番特定番号機ご開帳」は「HOスケール北海道車輌御開帳」に変更となります。よろしくお願いします。

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2010年度年次総会と併催イベント

2月19日(土)13:00~に年次総会が開催されます。
また総会当日の2月19日(土)と翌日の2月20日(日)に併催イベントが行われます。
詳しくはこちらのパンフレット(PDF:約1.5MB)をご覧ください。

総会併催イベントのクリニック講師陣と特別展示内容が決定!

2月19日総会併催イベントの内容の一部が決定致しました。

●クリニック「北海道特集」

「昭和20 年代の北海道に古典機を追う」( 竹中泰彦)

「茅沼、そして上芦別物語」( けむりプロ)

「山線のC62 と北海道点描」( 桟敷兄弟)

開催スケジュールは後日アップさせていただきます。

●特別展示「北の国に想いを込めて」

「嗚呼C62」( 平井憲太郎&松本謙一)」

「北海道執念の16 番特定番号機ご開帳」( 井門義博)

「石炭高架桟橋」( 大野雅志)

「幌歌内炭坑鉄道」( 松川詠一)

「蒸機時代の北海道」( 廣瀬渉)

「埠頭への高架橋」( 倉林実)

「キマロキを作った!」( 仲俣嘉夫)

※フリーマーケットを含む総会併催イベント入場には2011年会員証が必要となります。当日更新と当日入会も受け付けますが、混雑が予想されます。事前に事務局で受付をお願い致します。新規入会については当サイトの入会案内をご覧ください。

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