コンベンション
MP出展の受付は、3月1日より開始致します。
モデラース・パフォーマンス(MP出展)の本エントリーは3月1日より受付開始致します。
先日、閉め切りました「出展面積の事前調査」へのご協力ありがとうございました、集約結果を生かし鋭意会場レイアウトを企画中です。
サイズ別の集約結果は以下のとおりで、皆さん「サイズ大きめ」へシフトしています。
Aサイズブース 10組
Bサイズブース 4組
Cサイズブース(含む新C) 9組
Dサイズブース(含む新D) 16組
Eサイズブース(含むover-E) 16組
Fサイズブース(含むover-F) 5組
今年初めて出展される個人・クラブ向けの「出展説明会」を2月12日に実施致しますので、出展に際し「疑問・不安」のある方は是非参加下さい。
重ねて、コンベンション出展には代表者の「JAM会員資格/同会員番号」が必要になります、本エントリーまでに会員資格を取得下さい。
コンベンション担当理事 伊藤良一
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「初出展者向け説明会」を実施いたします。
2012 国際鉄道模型コンベンション「初出展者向け説明会」を実施いたします「プレエントリー」された方にはご案内予定です。出展経験のある方も参加も可能ですが、会場が狭いので参加人数はご配慮願います。
参加申し込み・連絡確認は不要です、当日直接会場へお越し下さい。
事前に「問い合わせ内容」をお伝え頂けると、進行がスムースに行えますのでご協力宜しくお願い致します。
:日時 2月12日(日) 10:00 〜 11:45
:場所 コア・いけぶくろ(豊島区民センター)第8会議室
東京都 豊島区 東池袋1-20-10
池袋駅東口下車 徒歩約5分
:地図 http://www.toshima-mirai.jp/center/a_kumin/#nav_access
:内容 出展準備・エントリー書類提出に関する、説明・質疑応答 その他
:問い合わせ先 convention@jam.gr.jp
MP部会/コンベンション担当理事
伊藤良一
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「出展面積 事前調査」の締切りは明日、提出お急ぎ下さい。
- 2012-01-14 (土)
- コンベンション
2012年のJAMコンベンション会場を「新しいアイデア」でいっぱいに致したく「出展面積の事前調査」を実施中です。締切りは明日15日です、提出お急ぎ下さい。
コンベンション出展には代表者の「JAM会員資格/同会員番号」が必要になります、本エントリーまでに会員資格を取得下さい(今回の事前調査には会員資格を必要と致しません)
本Webリンクより事前調査用紙をダウンロード頂き1月15日までに指定の宛先ご返送・回答願います。
コンベンション担当理事 伊藤良一
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2012 JAMコンベンション「出展面積 事前調査」ご協力のお願い
2012年のJAMコンベンションは東4ホールでの開催です。今までの西4ホールより1.33倍広くなります。
東4会場は90m×90mの正方形、より広く・使いやすい会場で皆さまの出展要望・配置が可能になります。新しいアイデア・要望をできるだけ実現し、見易く・効率よい「会場レイアウト」を計画致したく「出展面積の事前調査」にご協力下さい。
なお、本エントリー時には「JAM会員資格/同会員番号」が必要になります、来年開始する本エントリーまでに会員資格を取得下さい(今回の事前調査には会員資格を必要と致しません)
また、新たな出展層の獲得の為ブース出展料の割引を致します。学校単位でない18歳以下の個人・グループの出展、ご家族での出展をサポートします(注意:各出展料割引はCブースサイズまでの適応になります)
:ユース出展 代表登録者が18歳以下でID登録者50%以上が18歳以下の出展
:2世代出展 代表登録者が60歳以上で、2世代3世代のID登録者を含む出展
:ママさん「鉄」・ご家族「鉄」出展(ID登録者の20%以上が女性で構成される出展)
早めの出展数見積り致したく、下記リンクより事前調査用紙をダウンロード頂き1月15日までに以下のあて先にご返送・回答願います。
事前申請:PDF版
事前申請:EXCEL版
返送先住所:事前調査用紙記載
メール添付の場合:アドレス murasaki@post.email.ne.jp 大野 雅志まで
(本エントリーは別途集約致しますが、応募多数の場合プレエントリーされた方を優先致します)
コンベンション担当理事 伊藤良一
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報告:「全国高校生鉄道模型コンテスト」に関する本会理事会の決定
- 2011-11-20 (日)
- MP出展者の方へ | 企業出展の方へ | 会員 | 全国高等学校鉄道模型コンテスト
過去3年、「国際鉄道模型コンベンション」会場において本会主催で開催しました「全国高校生鉄道模型コンテスト」は今年で所期の事業を予定どおり完了しましたところ、去る11月11日、「全国高校生鉄道模型コンテスト実行委員会」代表、寺西幸人殿より下記の通り、申し入れがありました。
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NPO法人日本鉄道模型の会御中
全国高等学校鉄道模型コンテスト実行委員会(以下コンテスト実行委員会)よりNPO法人日本鉄道模型の会(以下JAM)へ以下の申し入れをいたします
■JAM主催「国際鉄道模型コンベンション」展示の一部として開催してまいりました「全国高等学校鉄道模型コンテスト」は、
来る2012年よりJAMから独立して「コンテスト実行委員会」が主催して開催いたします
【名称】 鉄道模型コンテスト2012(仮称)
【主催】 全国高等学校鉄道模型コンテスト実行委員会
【会期】 2012年8月17日(金)・18日(土)
【会場】 東京国際展示場(東京ビッグサイト西3ホール予定)
■募集要項とチラシを添付いたします
上記の内容を添付資料にて申し入れます
全国高等学校鉄道模型コンテスト実行委員会
事務局 寺西幸人
〒105-0011
東京都港区芝公園3-5-37芝学園内
TEL03-3431-2629 FAX03-3578-1212
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本会理事会では、11月度定例理事会でこれを審議して、当該コンテスト事業の本会からの分離、独立を確認しましたので、本会はこの事業に関与しません。
平成23年11月20日
NPO法人 日本鉄道模型の会 理事長
平井憲太郎
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2012年 第13回国際鉄道模型コンベンション説明会を開催しました。
- 2011-10-28 (金)
- コンベンション
本日、東京ビッグサイト701会議室にて2012年開催の「第13回国際鉄道模型コンベンション」に関し、協賛・支援各社/出展企向け説明会を開催致しました。
10月の理事会での機関決定を受け、従来の「西4ホール」から「東4ホール」でのコンベンション開催となります。合言葉は「Let’s Go East!!」無限の可能性を求め新天地、東4ホールへ移ります。
今後のJAM活動方針・ビジョンは・・・
:10年先の鉄道模型人を増やし守る。
:世代を超えて、伝承し、育てていく。
:クリエイティブで、個性ある趣味でありたい。
これらを柱にし、東4ホールを新企画でいっぱいに致します。
東4ホールでのコンベンションは、こんなアイデアで進めます。
1. 来場される方のターゲット拡大
2. ティーンズ・若年層への新企画の充実
3. 華のある会場、テーマゾーンの設定
4. 「子供とファミリー」向けアトラクションの充実
中学生・高校生のグループ・個人の参加をより促進する為、U17の出展者への支援・優遇策の導入します。2世代家族・ママさん鉄の皆さんが出展し易い仕組みも検討中です。
同時に、コンベンション運営に「新鮮な発想」「新たな視点」を取り込む為「ユース・スタッフ制度」(仮称)も取り入れますので、積極的にご参加下さい。
ちもろん、鉄道趣味コア層向け新イベントも忘れません、しっかり充実させます。
本日「東4ホールでの開催へ」を正式アナウンス致しました。
会場は1.33倍広くなり、今までに無い挑戦が可能になります。年内には「案内パンフ」を作成し、積極的に出展誘致を始めます。
MP出展の方には「新ブースプラン」の案内と、出展要望を会場レイアウトに生かすべく「プレエントリー受付」を年内にスタートする予定です。
大まかなタイムスケジュールを皆様に早めにお伝えして参りますので、ご支援・ご協力宜しくお願い致します。
なお第13回国際鉄道模型コンベンションは2012年8月17日(金)〜19日(日)の三日間(設営日 2012年8月16日(木))の開催となります。
コンベンション担当理事 伊藤良一
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全国高等学校鉄道模型コンテスト最終結果
- 2011-08-29 (月)
- コンベンション | 全国高等学校鉄道模型コンテスト | 取材メディアの方 | 来場者の方へ
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東北の鉄道「復興義援金」集計結果
国際鉄道模型コンベンション会場でお預かり致しました、東北の鉄道「復興義援金」の集計結果をお伝え致します。
JAM企画の「ストラップ」「缶バッジ」の義援金を含め、総額136、055円となりました、ご協力・ご支援ありがとうございました。
また、復興支援コーナーで販売致しました「三陸鉄道」「阿武隈急行」「ひたちなか海浜鉄道」様のグッズ販売、ご出展予定でした「仙台 ジオラマハウス」様の樹木、東北のおいしい水・りんごジュースの売り上げは、50万円を超えました。
さらに、復興支援「ゆうづるTシャツ」「ゆうづるマグカップ」も多数ご予約頂きました、ご購入頂きました皆さまに感謝致します。
「Tシャツ」「マグカップ」は引き続き、予約を受け付けておりますので、宜しくお願い致します(缶バッジは会場売切れとなりました、追加製作を検討中です)
コンベンション担当理事 伊藤良一
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第13回 国際鉄道模型コンベンションの日程
2012年 来年の第13回国際鉄道模型コンベンションの日程は以下のとおり、会場は東京ビッグサイト東4ホールです
開催期間 2012年8月17日(金)〜19日(日)の三日間
(設営日 2012年8月16日(木))
基本スケジュールは大幅変更なしの予定です、企業・MPの応募詳細は決まり次第お伝え致します。
コンベンション担当理事 伊藤良一
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エポックメイキングモデル賞と鉄道模型功労賞
今回のJAMコンベンションでは例年通りエポックメイキングモデル賞と鉄道模型功労賞を顕彰させていただきました。
●エポックメイキングモデル賞:株式会社グリーンマックス
1976 年にレイアウト用ストラクチャーを強く意識したN ゲージ跨線橋を発売。玩具レベルだったストラクチャー製品を車輌と同等のレベルまで引き上げ、その後も継続してNゲージレイアウト用の製品を供給。列車の見える鉄道情景の想像に多大な功績があったことから第二回エポックメイキングモデル賞を贈らせていただきました。
●鉄道模型功労賞:株式会社アスターホビー
1975年に発売された1番ゲージのサザン鉄道スクールズ形蒸機は日本だけでなく、おそらく世界で初めて必要なパーツがすべて含まれたライブスティームキットです。家庭でも組み立てられるキットによってライブの世界に大変革を起こしました。以降も多数のバリエーションを展開。世界の模型界に1番ゲージを定着させた多年の努力とわが国の鉄道模型の歴史に対する功労を讃えさせていただきました。
●鉄道模型功労賞:小川精機株式会社
小川重夫氏の戦前からのライブスティーム研究を基礎に、1978 年、世界に先駆けて家庭用工具で確実に組み立てることのできる乗用ライブスティーム機関車を製品化。爾来、極めて精度と安全性の高い模型を提供。わが国のライブ人口を増やすに止まらず、体験乗車の機会を多くの子供たちに与えました。またライブスティームの運転を習熟できる運転コースを提供するなど、多年の努力とわが国鉄道模型の歴史に対する功労を讃えさせていただきました。
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